2017年02月20日

2/19 お悔やみありがとうございます(が、冷戦中で負傷中)

170217_0757~01.jpg170218_1517~01.jpg170218_1518~01.jpg(犯人はノワ)


六へとお悔やみを頂き、本当にありがとうございますm(_ _)m

…ですが、あの馬鹿兄が、
休みを云いもしない、
いつ行くのか聞きもしない、
そもそも火葬頼んでもいない!、
だのに、きのぴたが連れていくと決めつけてやがりまして。

挙げ句亡くなった翌日から捕獲器持ち出して、
ちびスリーの最後の兄弟(生きとった!)をTNRではなく、
一階に入れようと目論んでやがった!


見舞いも引き取りすらついて来なかったくせに、
見送りすらしないのはどういうつもりかと、ブチ切れまして。

自分の猫を見送りもしないなら、これ以上増やす資格ないのと、
残りの子等も全員きのぴたが送るんか?!、と腹立ちまくり。

代わりに行こうかと言い出した母も説得したところ、
やっと、17日に自分で見送りを済ませて来ました。

…10日も14・15日休みだったくせに…(怒)

当然きのぴたは同行してませんが、マットが餞別って事で。

何より、ちゃんと兄に送って貰えたのが、一番の手向けかと…。


自分で連れていけとの返答が怒声だったので、
兄とはそのまま冷戦に入りました〜。

思えば以前にも猫の世話の事で言い争いになり、
冷戦に入るも、母の手術入院でうやむやになったんだよなー(-"-;)

ちっとも進歩も反省もしとらんわ。


意地でも兄に送らせるつもりも、六を見れば罪悪感も湧いて、
ずっとイライラしっぱなしで更新も出来ず。

やっとイライラが少しは収まったと思ったら、
今度は左手首ガブリとやられましてん…(T▽T)


ベランダ開けてて閉めようとしたら、ちょうどノワだけ残ってたんで、
爪切りチャンスと追い回したら、なんと金網こじ開けて逃げようと!

慌てて抑えたら、頭側の左手首を思い切り噛まれ。

右手だけで6キロは引っ張れず、屋根に落ちた〜(T△T)

が、二階の高さにビビって固まり(笑)、そのまま止まったは良いが、
ベランダの非常用隙間開けても入らない〜(>_<)

さすがに流血が凄いんで、一度手を洗いに行きまして。

手首の小指側の骨の出っ張りのとこと、
手のひら側のとこに牙が根元までグッサリ…。

…骨のとこじゃなきゃ、穴貫通してたかも?


六は薄暗くなっても固まったままで、
こらアカンと屋根続きの蔵の二階の窓を開けて、
ご飯置いて締め切りました。

障子なんで、いまいち不安でしたけど。


が、翌朝やはりベランダには戻らず、念のためキャリー持って蔵に行くと。

ご飯は食べてある!

探すと板を置いてある隙間に隠れてましたん(-.-;)

窓閉めて、散っ々追いかけまわして、何とかキャリーイン。

無事に二階へ連行しました。


しかし何故にここまで逃げ回ったか(-_-#)

…って、つい4日前の日曜に、やっぱり追いかけまわして、
首根っこひっつかんでキャリー入れて、
病院ではネットに転げ落としてワクチンしたっけ〜(笑)

その時には爪切り出来なかったから、爪切りチャンスなんだった。

3日過ぎたら忘れてなさいよ( ̄× ̄;)


ところが久しぶりのガッツリ噛みで、痛みと発熱が酷く、
土曜日には人間病院へ〜。

鉗子で傷口開けてグリグリされて、傷薬塗られました(;_;)

でも貰った飲み薬は良く効いて、日曜の午後には、
熱取りのアイスノンは不用になりました〜。
(いや、まだ熱は持ってるけど、我慢出来る程度笑)


猫の世話も時間かかるし、左手で物が持てないんで、
洗濯は全部母任せなのも申し訳なくって(>_<)

(猫皿と自分の食器は根性で洗ってます)

携帯も左手打ちなので、右手だと時間かかって…。

イライラしてる時は文章書けないのもあって、
(愚痴だらけになりますけん笑)、
溜まってる闘病日記も、また更に遅れそうですが(>_<)


とりあえず、六は無事に空へ帰った報告でした〜(長すぎ)

m(_ _)m

ニックネーム きのぴた at 00:34| Comment(2) | メール更新 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ぬおー痛そうだー@@お大事にしてください!

六さん、やっとだね。
安らかに、お眠りください。

一緒に過ごしたらどの猫もどんな猫も、特別なコになる。
だからどうしても自分がげっとしないといけない猫かどうかの線引きが
必ず必要になるけれど、その特別感と線とがあいまいなのだろうか・・・。
身近なことで気持ちも苦しいですね。

会社も忙しくなる時期でしょうか、せめて夜はちゃんと眠れますように。
Posted by ぴか at 2017年02月20日 20:41
こりゃ痛いゎ。
きのぴたさん、大丈夫???
にゃんこ傷は長引くからお大事になさってくださいね

っつーか。

お兄様さまっ、ちょっと協力が?じゃなく・・・自分で面倒みられるなら、どうよって話ですが。
幸い、きのぴたさんが優しい妹だったからとかそぉゆぅっ問題ぢゃないでしょ?
Posted by うさぎ♪ at 2017年02月23日 22:01
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